オレがオレにオンデマンド!イカダ初体験MEGWINだ!
偶然発見した絵には古代の絵でケバブが記してあった。
太古の昔からケバブは存在したのだ。
分析の結果ケバブは水辺に存在する事がわかった。
我々はこの付近に流れる川を探索する事にした。
近い・・・
ケバブと我々の距離は確実に近づいている。
張り詰める緊張感に押しつぶられそうになりながらも
我々は一歩一歩前進するのだ!
川についた。
見渡す限りのジャングルに荒々しく激流が走っている。
この川でケバブの調査をして何人もの人が命を
落とした事に違いない。
勇敢な若者の協力を得てイカダに乗り込んだ。
「冷たい」ほっさんが叫んだ!
激流は断りもなくすぐさま我々の尻を濡らしたのだ。
恐ろしい・・・
隊長はすでに前も濡れていた。
恐れていては何もできない
果敢に隊長は水中を調査しはじめた
その時!?
隊長が川に引きずり込まれた!
つづいてカメラらを持っていたほっさんも!
川の水は思ったよりも冷めたかったぜMAJIDE